元プロ野球選手の新庄を おんぶして夜の街を歩いてるところ。
夜明け前に目が覚めたので その夢は覚えている。
夜の街を歩いていて、次は どこの店へ行こうかと話している所で目が覚めたわけである。
その夜の街を歩いている前というと、それがここで公開すべきではないような内容。
なんと夜の街に出かける前は僕の結婚式だったのである。
ということは新庄は僕の友人でもあったわけである。
結婚式での新婦の顔は思い出させない。
今の嫁さんの顔ではなかったような気がする。
ひょっとして僕の再婚相手だったのだろうか。
夢は願望でもあるということだと、この内容は かなりやばい。
初老とまでは行かないが、いい年をした おじさんの変な夢とでも言おうか。
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