2008年1月3日木曜日

初夢

昨夜のスティッカム、やはりサーバーがおかしかったらしい。さきほど部屋で聞いてみたら、やはりそうだったらしい。
ということで今日の夕方か夜にでも開く予定。

さて、初夢。
1月1日から1月2日、または1月2日から1月3日にかけての夜に見る夢を初夢とするらしい。1日から2日は夢を見ただろうけど、覚えていない。2日から3日にかけての夜は途中に目覚めたので覚えている。それもまたもや変な夢であった。
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私は どういうわけか庭で布団を敷いて寝ようとしていた。そこに職場で同僚の女性が2人来た。その同僚は年末に海外旅行をしていて帰ってきた報告を言いに来たのである。しかし、その同僚は私にではなくて隣の家(隣の家は実際には歯医者。夢では同僚の職場での上司。)に私の家の庭を通って来た。
ところがその上司の家は留守らしい。そこで、私の嫁が同僚に隣の家は留守であるということを伝えている所で目が覚めた。
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この夢判断には どういう意味があるのだろうか。判断もしにくい夢である。その同僚から1日に年賀状が届いていた。私からの返事には、海外旅行は如何でしたかという意味の返事を書いておいた。それが元になる夢だったのだろう。そして私は どういうわけか寒い庭で布団を敷いて寝ようとしていた。これは何か意味があるのだろうか。
初夢についてウィキペディアで調べてみた。
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初夢に見ると縁起が良いものを表すことわざに「一富士(ふじ)、二鷹(たか)、三茄子(なすび)」というものがある。この三つの組み合わせは、江戸時代初期にはすでにあったが、その起源については諸説ある。また、「四扇(おうぎ)、五多波姑(たばこ)、六座頭(ざとう)」と続くこともある。
・駿河国での高いものの順。富士山、愛鷹山、初物のなすの値段
・富士山、鷹狩り、初物のなすを徳川家康が好んだことから
・富士は日本一の山、鷹は賢くて強い鳥、なすは事を「成す」
・富士は「無事」、鷹は「高い」、なすは事を「成す」という掛け言葉
・一富士二鷹三茄子と、四扇五煙草六座頭はそれぞれ対応しており、富士(扇)は末広がりで子孫や商売などの繁栄を、鷹(たばこの煙)は上昇するので運気上昇を、茄子(座頭:剃髪した盲目の按摩師)は毛がないので「怪我ない」と洒落て家内安全を指すという説もある。
"http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%88%9D%E5%A4%A2" より作成
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どうも私の初夢は、縁起の良い初夢のことわざには関係のなさそうである。

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